2020年 03月 22日
弱虫ではなくて
弱虫ではなくて
弱味噌だったのか 知らなかった
両方あると まだ誰にも聞いていませんが、 ありますよね。
食いしん坊なもんで
虫は まぁ置いといて
味噌の味の方が気になります。
いったい、どんな味なんだろう
存在しているとして
舐めちゃいないし、興味を持つのも
不遜かなぁぁ
あまじょっばいは、基本味だとして
負けんとこ魂成分が
出汁として混ざっていてほしい
合わせ言葉考えながら
思った
#味噌の話し
よわみそなきみそあわせみそ
からみそあわ(淡)みそブルーみそ
#
by juliet7yy0402_q97
| 2020-03-22 15:15
2019年 05月 13日
ごぶ、ううん、じゅうぶ以上、参りませんでした。
ごぶ、ううん、じゅうぶ以上、参りませんでした。
時間は、受け身じゃなくて、自分でこじあけて
窓を開くように 両手をぐぃーと 伸ばして
そこから、にっ!!❣️と
妖艶ㅎㅎいえいえ 爽やかに 微笑んで
ブログしたいな。
今回は、テーマだけ
スカみたくて深くお詫びします 😽🙏
#
by juliet7yy0402_q97
| 2019-05-13 11:21
2019年 03月 30日
しばらくぶりで書こうっかな
いゃあ、ほんとは 違うことを書きたいのですが
ずーっと暖め続けていて、すんなり書けなくて
殻のヒビヒビに、なったゆで卵みたいな
びびりじれったいものになっています。
キャンバスと パレット、筆まで揃っていても
んにゃ~~~~( Ꙩꙩ )!。
はっきりしなさい、おまえ
#
by juliet7yy0402_q97
| 2019-03-30 18:15
2019年 02月 28日
さらーっと、書けたらよいに、
さらーっと、書けたらよいに、
どこかみがまえているかなぁ
肩に力入っていると、本音と雑音(ね)が
混ざってしまう
やんちゃでも よいかな
小僧のお構いなしもよいかな
ふたつは、 おんなじ じゃないかぇ
わたしの大好きな人のプログは、
読むたびに、太っ腹にさせてくれる。
笑顔がひとりでに 広がる
そんなブログに
泥臭い洗練をめざそう
#
by juliet7yy0402_q97
| 2019-02-28 13:39
2019年 02月 23日
えらく突然ですが、私というおなごは
えらく突然ですが、私というおなごは
バカっぽくもあり
不思議でもあり
忘れないという短所もある変な生き物だ
はじめて出会って20分しか経っていない人にさよならと言ってタクシー乗り場に並んでいると
かなり遠くから全速力で走って来る人がいた
さっきの彼だった。息を切らしながら
送っていくよ姉貴夫婦の車があるから そして
有無を言わさず旅行かばんを奪ったその人の強引にも似た爽やかな行動に
呆気に取られながらも
理屈ぬきでときめいた
若かった日の旅の終わりの夜
おまえがいなかっ3日間に
俺に起きたことでそいつを選んだ 仕方なかった。
違う嘘でしょ そんなこと。
いや おまえは強いから俺が去っても死んだりしないけど、そいつは駄目になるから。
東海道線を走る列車の車両の連結場所で
轟音に負けそうになりながら言い合った。
わたしは決して強くはない、そう見えるだけなのに
でも大嘘でもデタラメでも信じようと
途中下車してとめどもなくないて
滲んだホームの灯り
どうしてそうしたのか、今もわからない
入寮してまだ1週間も経っていない日の朝
誘うと 体調良くないから 食事はいらないと
ベッドに座っていたルームメートがいた
仮寮でキャンパス内の食堂まで5分以上あった。食事は持ち帰られなかったけれど
生卵を1個ハンカチに包んで戻り手渡した時
両手で抱くように受けとった彼女の顔を
今も憶えている。
かたくな眼差しに一瞬 強い輝きが射した。
思ってもみなかった行動
失った恋に絶望しながらも、包まれたほろ苦く甘い感覚
さりげなく思いやったことをあんなに喜んでくれた驚きと満ちたり
どれもみな、短い時間のことだったし
語ろうとするとどうしても
物語っぽくなってしまうから
引き出しにずっと仕舞っておいたこと。
でも本当にあったこと ノンフィクション。
もうそろそろ忘れてもよいのに ふと
思い出す
それも息づかいや 音や 手のひらの感触を
まざまざと
厄介至極でもあるが、
自然まかせで
良いとも 思う。
人生は、どちらにしても
めくるめく常にドラマチックである。
歳を重ねめっぽう少なくなり
振幅はなだらかになっても
常に、人が好きだから
ドラマはある。紛れもなくね。
#
by juliet7yy0402_q97
| 2019-02-23 10:52




